「お姫様 お手をどうぞ」
そんな僕の掛け声
欲しいもの 全てあげる
そんな僕の本心

嗚呼だっていつも君は輝いて
だけどいつも雨を振りまいて
傘もさせずいる僕は惹かれて
思わず見上げてしまったんだ

ならば僕が晴れにして
君を虜にしてみせる
だから早く
こっちを振り向いて?
価値が違くても
きっと釣り合ってみせるよ
to me precious


天使様どうか僕に
今だけは微笑んで
願い事叶えたなら
こんなハートあげるよ

嗚呼だっていつもココは高鳴って
だけどいつも羽根が生えそうで
朝も来るか分からない毎日
思わずその腕掴んだんだ

だから君を惹き付けて
僕を晴らすために腕に
閉じ込めてさ
ぎゅっと抱きしめるよ
価値が違くても
きっと釣り合い 愛 I あい アイ…


何で 何で 捨てようとするの?
僕が 僕が いちばんほしいもん
なら なら 僕が 君のそれ
貰っちゃっても良いよネ?

愛してる 愛してる 君のその
ハート アイシテル だから
重さが釣り合うように
命がきちんと巡るように
性に 定めに メスを入れてくんだ


だから僕を晴れにして
君の代わり生きてみせる
だから早く
こっちにおいでよねぇ?
価値が違くても
きっと釣り合ってみせるよ
to me precious

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
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to me precious

最初ロメオっぽい雰囲気なのに、だんだん雲行きが怪しくなってってバチバチに病んでる感じの歌詞書きたくて書いてみました(

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投稿日:2023/02/14 12:45:49

文字数:548文字

カテゴリ:歌詞

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