忘れたくないよ...
ほんとに
たまに
夢の中に出てくるあなた
あなたはいつも
優しくて温かくて
あなたは私にいつも言うの
“私はあなたのお姉ちゃんの代わり”だって
夢の中の私は
何故かそのことを理解していて
とてもあなたを好きでいる
今この文章を書いているのは
その私じゃないけれど
この私でさえ感じることが出来る
どれだけあなたを、好きでいるのかを
忘れたくないよ
あなたという存在を
本当に、すごく淡い
夢の中でのこと
安らぎと温もりをくれる
あなたを...
ずっと聞けなかった
あなたのいる場所
夢の中では
あなたの存在が当たり前で
そんなことを聞こうだなんて
思いもしなかったんだと思う
「 」
「 」
目が覚めたとき 私は泣いていた
とても悲しくて とても悲しくて
あなたの詩を書こうと思った あなたを想って
私は泣いていた なぜだか気付きたくなくて
忘れないよ
そんな言葉が頭に浮かんだ
なぜだかわからない
半信半疑と虚無感
だけど溢れてくる涙
嫌だよ...
夢の中の私はついに聞いた
“いつもはどこにいるの?”って
あなたは普通に答えてくれた
“あなたの住む近く、あなたがいるところに、
あなたの想うところに、あなたの 、”
あなたの言葉は止まらなくて
あなたの想いは止まらなくて
あなたの思い出が溢れてきて
私が 気付いて
振り向く前に 目が覚める
ずっと、ずっと忘れないから
つながってる、きっと、ずっと、何かで
とおくない未来にでも、また...
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想