いつも‘好きやよ’って
言っとるがんに
伝わらんね なかなか
本気にしてくれんキミ
優しいよ
優しすぎて ツライよ

泣いたら
心配してくれるんかな
‘どうしたん?’って
言ってくれるんかな
理由はキミなんやよ、、、知っとる?

恋に落ちてしまったらもう
抜け出せないんかな
深い落とし穴なら
まだ抜け出せたかもしれんのに

キミのせいやよ
あたしのこと 好きって言ってくれんから
いつも気持ちは
あたしのだけ空回り
さみしいよ
ほんとは 気づいとるんやろ?

あたし‘待っとる’って
言ったんに
忘れるもん いっつも
一緒に帰ってくれんキミ
ひどいじゃん ひどすぎて
忘れたくなる
‘キミなんか’って
それを狙っとるん?
嫌われようとしてるんかな、、、

‘好きねんよ’って
言っとるがんに
笑って流してしまう
憎めんげんてね
笑顔 無邪気すぎて
でも このままじゃ
ダメやって思うから
思い切って言うよ あのね

真剣に聞いてや
あたしキミのこと
ほんとに好きねん
ほんとのほんとに
冗談とかじゃないんやよ
キミのこと
考えたら
頭パンクしそうになるもん
心臓も飛び出すかもってくらい

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

金沢女史

地元の方言で何となくやった。後悔はしていない。

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閲覧数:84

投稿日:2011/02/15 00:21:44

文字数:495文字

カテゴリ:歌詞

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