【A】『バカ』『アホ』『マヌケ』 君を貶す言葉は浮かぶのに
たった五文字の簡単なコト 言えないよ

【B】得意な科目は何ですか 好きな食べ物何ですか
不器用過ぎる他問自答 笑み溢れる
いつから僕を好きですか ってか僕のコト好きですか
不器用過ぎる自問自答 涙溢れる
【サビ】突然のシグナルは からかうように鳴り出した
黄色という半端な色でも 僕はブレーキ掛けないから
恥らいで火照った頬に ゆっくり君はキスをするよ
ヒーローとヒロインが一組揃って 初めて 話を
始めて

【B】分かんないや(ほう) ネギかな(ネギ?!)
というより君のコト教えてよ
分かんないや(ちょ、えっ) んなことまだ分からない
いい加減あきてきたから 口を塞いで良い?
【サビ】突然のシグナルは からかうように鳴り出した
黄色という半端な色でも 僕はブレーキ掛けないから
恥らいで火照った頬に ゆっくり君はキスをするよ
ヒーローとヒロインが一組揃って 初めて 話は
始まる

【A】始まりと終わりは いつも紙一重だから
私は電子手紙(メール)の最後に 打つの





『ありがとう』

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

She was aware that she was still a child.

何か中学生っぽい歌詞を書こうとしたら、ぐだぐだになったよ。

閲覧数:59

投稿日:2010/05/02 16:24:02

文字数:479文字

カテゴリ:歌詞

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