嗚呼 開けた扉の向こう
そう 色も匂いも知らないまま
嗚呼 ネオンライトを追って
もう後戻りする気はないけど

臆病風に吹かれて
巡り巡ってそこで朽ちても

忘れた季節をただ埋めるように走り続けたのは
陽が沈もうともまだ覚めぬような毒に惹かれたから

例えて言うなら君は霧だった なのに信じていた

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ciego

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投稿日:2025/07/14 21:28:38

文字数:148文字

カテゴリ:歌詞

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