当たり前が当たり前でなくなる
時を越えた僕ら
重圧に押しつぶされてもなお
耐える タンポポのように
試行錯誤繰り返し 絶やさぬように
時は満ちた 声を上げるんだ 喜びのメロディー歌うんだ
僕らの歌 "ミライ"へ繋ぐんだ さあ、いつまでも響いてゆけ!
今までが奇跡だったのだろう 失い気付いたの
あの場所が生み出す一体感 これからも続け
守り続けていくこと 大切なもの
解き放つんだ しまいこんだ 思いの丈歌に乗せるんだ
喜びの歌 "ミライ"へ繋ぐんだ さあ、どこまでも響いてゆけ!
僕らが使える魔法 音奏でよう
手を叩くんだ 声を上げるんだ 心と心のアンサンブル
僕らの歌 "ミライ"へ繋ぐんだ さあ、いつまでも響いてゆけ!
オススメ作品
薔薇色の日々だっていつかは色褪せるし
お気に入りの曲だってその内に慣れるよ
本当に残ってくれるのは真実の言葉だけ
人生をかけて絞り出した幾つもの真実を
歌に変えられたらそれだけで嬉しくなる
人生がドラマでなくてもそれで構わない
ただ真実を追い求めて日々を搾り取ろう
それは結局はやる価値のある事だから...満足に殺されないで生きていく

Smilliry
どんな日も 僕らの歌が
誰かの明日を照らしてく
朝焼けが街を染めていくころ
眠たい夢をそっと連れてきた
開きかけてた心の蕾を
光で包んで芽吹かせよう
昨日の涙が種になるなら
笑顔の花を咲かせてみたい
太陽が照らすその道しるべ
きっと君を導くだろう...陽まわりの向かう場所歌詞

一色ユウキ
陳列棚で一番安価な発泡酒 つまみはもずく酢 あとは塩でいい
穏やかな休日 3時間はたっぷり惰眠して ベランダに出て加熱を一服 紙も否定しない
隣の部屋の暮らしも豊かな亜麻色の娘 香水変えたのかな ラインも抜かりない
理想のキューティクル ゴミ出し月曜の偶然に 人生が賭けに出てくれないかな 神頼みさ悪...Beautiful My Life

出来立てオスカル
明日はどうなるか解らないから
一日中今日も勝手気儘に過ごす
もう何もしないで良いと言わず
もっと一緒に遊んでいたいよな
眠れぬ夜は別に罪ではないから
そんな罰を恐れる必要もなくて
大して意味のない歌には飽きた
退屈を飼い殺す真似はしないで
まだ生きているから何をしよう
今でもそんな事に又悩んでいる...存在証明

Smilliry
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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