乾いた指先 窓に文字をなぞり
ひとり 空見上げてる
粉雪舞い落ち 街をそめ上げてく
白い 吐息消えてく
あなたの腕に 抱かれていた
もう戻る事の無い 日々が
胸へと 突き刺さる
過ぎた日々に 怯えていた
愛し合い 支えあった
遠い記憶 今も思い出せる
滲む白 視界遮って流れる
幾つもの雫 落ちた
行き交う人 皆まるで時計仕掛けの様に
ただ 動いてく
つめたい風吹き 気付けばただひとり
闇に 佇んでいた
夢ばかり見てた あの日々が
後悔ばかりしてる 今が
全てを 狂わせる
無駄な日々に 疲れていた
傷ついた 痛みさえも
越えて行ける 強さ今欲しいよ
空に舞った 粉雪光り瞬く
いたずらに 風はふいて...
かざした 手の平には
溶けた雪が 輝いて
夢から 醒めた時に
もう一度 別れ告げる
So long......
愛し合い 支えあった
遠い記憶 今も思い出せる
滲む白 視界遮って流れる
幾つもの 涙拭いて
傷ついた 痛みさえも
越えて行ける 強さ今欲しいよ
空に舞った 粉雪光り瞬く
いたずらに 風はふいた...
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