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世界へ羽ばたいて
そんなの憧れる
こなければ よかったなんて
言いたくもない
踏みつけて 踏みならし
自分で土台をかためてる
壊れそうに もげそうに
うれしいとカナシイ
紙ふぶきが空から舞う
雪のように空を舞う...空に散る想い

夕闇
きらめく夜に 星が踊ってる
森の大きなクリスマスツリーに導かれ
夜空のカーテンすり抜けて
みんなの元へお届けしちゃうよ☆
空の上から街中 見下ろせば
キャンドルライトが ゆらりと揺れて
イルミネーションも煌めき
はしゃぐ声に 笑顔弾ける
お菓子な夜に 魔法をかけよう
こんぺいとうの星 空にばらまい...スウィート マジカル デコレーション

月夜しのぶ
キミの持つその物差しで測ったら
この愛は、優しさは「正しい」かい?
雪にだって個性があって、どれだけ見た目が優しくても触れる者によっては傷つけてしまうらしい
例えば雪が積もることに包まれるような優しさを歌うこともあれば、
地熱で溶ける雪を優しさと呼ぶこともある
積み重なった雪は愛の深さか、それとも誰...優来〜ユキ〜

漣涙〜RaiL〜
涙で濡らした この晴れ着
着替えるにしても 替えがない
袖をとおしては 果報者
幸せいのって 数珠つなぎ
はらはら舞う雪 おっかさんの腹ん中
見てたの、ずーっと あなた様と巡る輪廻
そろそろ雪どけ ひっかけられた泥水
隠しておそろい 私のこと見つけて
小指とからめて 夜半時...夜半時

夕闇
雪のように輝いて
作詞作曲編曲 Tatsu_P
BPM110
JASRAC作品コード279-7205-4
凍えそうな
この夜に
あなたを思い出す
また逢える
キミがここから
居なくなって...雪のように輝いて【歌詞】

Tatsu_P
雪積もり道は消えて 迷い込む暗い森で
見つけたのその結晶 木漏れ日を受け輝く
氷のよう透き通る世界 零(こぼ)れるほど湛(たた)える光
覗(のぞ)き込むと映る私に 私のこと見られてるみたい
空からキラキラ光る 降りだす雪を集めて
あちこちは白く輝き まるで自然の奇跡
優しく触れる指先 感じる冷たい感...燦閃雪晶

しゅいそ
Now, farewell.I'm leaving tonight.Look up at the sky.
さぁ、お別れだ。今夜旅立つよ。空を見上げる。
It's starting to snow.No sound.Just a whisper of snow.
雪が降ってきた。音がしない。雪の囁き...Sound of Snowfall

もちゃすどり~む
夏の陽射しは影を無くし
冷たい泡沫が浜に寄せる
繋いだ手の温度忘れても
金木犀の香は覚えている
もう幸せだよ
これで良いんだよ、と
君は笑う
壊れそうに笑う
誰が為に僕はいるの?
雪よ...冬の方程式【歌詞】

鳴木素数
雪の世界に会う
A
今朝、外に雪が降ってきた
世界を白く染めている
あたしが窓から外を見る
開くドアから世界を感じる
何もかもが新しだった
寒いですが、心は暖かい
会うあなたのが思いませんね
コートを着いて、ブーツを履く...雪の世界に会う

アナミヤ
Strawberry snow, please let me have bittersweet dream.
Under the quiet, painted in a tender red.
冷たいはずの思い出が揺られて
同じ季節にもう一度重ねて
Winter has come.
I want t...Strawberry Snow

legata
雪が白く 髪を染めてゆく
1人バスに乗り 外を見ていたら
あなたが歩いていた 知らない可愛い人
彼氏でもなくて 友達でもない
別にどうでもいい でも 寂しい
昔からなんか気になってて
そこそこ仲良くしてたわ
好きだったわ
バスを降りて あなたの側まで
近づい て見たけど...雪が綺麗で泣いた

ナナシP
足袋のつま先 凍える雨に
濡れて歩けば 涙に変わる
蛇の目鳴らして 散りゆく音に
恋を失くした 虚しさ隠す
去り際冷たい あなたは誰?
追っても駄目なのね あぁ他人顔
右手指先 痛みが沁みて
左手のひら 重ねて耐える
蛇の目小さく 震える肩は
愛を積もらせ 哀しく凝るの...他人顔

MIRY
氷華 / 初音ミク
電車の窓越し映る街並みは
未だ冬の香りを残すようで
変わりゆく景色の中1人当然
変わらない何かを求めるの
巡り出す季節を辿って
ただ雪解けが進んだ方へ
ありのままの自分型どって
見える景色願った向こうへ
朽ちていく枯れ果ててく...氷華/初音ミク 歌詞

Lime
雪の日に天使達は還って来る。
雪の降る季節がやってきた。
天使の国では、降る雪はなくなった天使達が空を羽ばたいて落としている羽だと言う言い伝えがある。
雪には自分達のことを、これから先も忘れないようにと言う、天使達からのメッセージが込められていると。
シュピルナはこの季節が来るといつも思う。この雪を...天使標本

専属作曲家様募集中 * sari
訳ありSpy 北に向かい 例の食材(ブツ)を手に入れろ
これだけは忘れるな S.P.I.C.EそれがMission code
凍てついた風が運ぶ その刺激的な香り
感覚を研ぎ澄まして さあヤツを追跡だ
まるで恋みたく 君のことずっと忘れられない
じっくりと煮込んだ野菜 旨味閉じ込めた巧(たく)みなS...スパイスノーミッション

しゅいそ
※曲名の別候補(冬要素を入れた場合)
→Flash Snow
A
Snowing雪降る街
コーヒーのぬくもり見つけて
Flash back君さがした
愛は今も積もる
A’
全部上手くいかない
涙まで凍えちゃいそう...フラッシュバック

るいべ
[A]
降る粉雪には 真新しい願い乗せ
溶けてしまうなら なかったことにしよう
[A']
いつもより淡く 優しい街の灯りに
心を重ねて 手を伸ばしてみた
[B]
まだ手つかずの銀世界 音のない夜
踏み出したら 白に浮かぶ想いの色
[S]...Snow Glow

Noleven
きみのためのうた
あといくつ残せるかな ーー ?
高鳴る鼓動で
書き込んだメロディー
覚えているのは
ぼくを写すその瞳
誰も砕くこと
出来ない宝石
天使達が空を飛び
雪を降らす...〔曲募集中〕merry light snow

専属作曲家様募集中 * sari
掌におちて溶けてゆく
雪の結晶を握ることは出来ず
すり抜けていく人も
去っていく人さえも
何も出来なかった
僕の手の中には何が残るのだろう
キラキラと舞っている
雪のようになれたら
少しは足を止めて
僕をみてくれるだろうか...キラキラ

シラユキ
凍りきったこの世界で、
街灯は消え残ったのは僕の息と雪
雑踏はなくなりネオンの景色に埋もれてた僕に囁いた この世界は冷たいでしょう?と 僕は歩き続けた苦しくても必死にもがいて でもそんなんじゃ誰も手を差しのべてくれなくてさ
本当は分かってた 分かってたはずなのに期待してしまっていたこの景色に
凍りつ...凍りきったこの世界で、

京雨。
FS※
凍えそうな季節 終わり告げる頃
別れを惜しむよう青い雪が降る
1A
荒れ狂う思い 叫び続けてる
次に会える日までは覚えていてと
疾風が切り刻んだ無残な心は
儚く切ない欠片
1B
凍り付いてた地面に舞い落ちる...青い雪

白羽鳥
lala ーー
花の中に 月が落ちる
羽が舞うような雪 街を包む
月の見る 夢の中で
スノードームのように 煌めく命
きらりきらり降る雪の花
抱き合いながら咲いていくの
夢のなかで混ざり合う
螺旋を描いて
月明かりに...月の見る夢

専属作曲家様募集中 * sari
{1}
閉ざされた口は未だ
開くことなく閉ざされてる
外れた音を紡いでも
私にはいまだ分からない
刻まれた腕の傷は
止めどなくほとばしる熱を帯びて
瞳閉じた暗闇で
貴方は今何を想ふ
救いたいと 願う心に...春雪

すのう
冬空が沈み 街が消えてゆく
凍える指先 温めた
この雪が溶ける頃には 遠い空 眺めてる
別々の夢を追いかけ 歩いてく 離れてゆく
時計は回り続けて少しづつ世界を変える
新しい季節迎える その一瞬が 少し怖い
きっと大丈夫 微笑みかえした
遠く離れても心まで
断ち切ってしまうことなく愛せるわ 強がった...雪の日に

ふみふみ
A
足跡に呼ばれたんだ
森の奥誘われ
澄みわたる冬の吐息 白い月
B
雲が流れて雪時計
溶けることをそっと拒む
このまま追憶を抱いて
閉ざされていたい
C(サビ1)...六花結晶or白姫化粧orふゆうらら【曲募集中】

catacleco
冷たい風吹く頃には 始めよう冬の支度
空色も冷たい気がする
晴れの日でも雪の日でも 君に会いに行くからね
暖かい服装で待ってて
明日の天気予報は ところにより雪が降るでしょう
色とりどりの屋根ごと 街を白く塗りつぶす
粉雪の空模様 輝く街
誰だって道を気にするけれど ほら上を向いて
一面の暗い空 塗...雪空模様

しゅいそ
「偽物アイラビュー」
薄氷の繋ぐ木々の枝の網目
優しく優しく深く閉ざされて
光乱反射 木霊の惑わす
誰の姿も ろくに見えぬ森に生まれ育った
信じ難いほど純真無垢なキミ
不可侵領域
恋をしたボクは悪い魔女かな?
無害な詩人のつもりだったけど
純粋さゆえの強・防衛本能...偽物アイラビュー

まいけー
きらめく街 光のペイヴメント
鳴り響いてる 聖なる鐘
ロマンティックに クールなフリしても
粉雪さえ 熱く融けてしまうよ
ねぇ…今夜 叶えたい夢かぞえて
ねぇ…きっと すてきな近未来ね
天使のジュエル抱きしめて SETSUNATIC HEAVEN?(セツナティック・ヘヴン)
未完成でもこわがらないで...【鏡音リン】SETSUNATIC HEAVEN【オリジナル】

なゆたゆな
白い雪 降り続いて 世界ごと攫(さら)って
見たくないものばかりで 溢れてる
昨日落ちていた涙
誰かの夢 ひとつ破れ
黒い帳(とばり)の彼方へと
堕とされてゆく
言葉にならない痛みは 増えるばかり
留まることを知らない 刹那の音
もっと激しく もっと優しく
吹き荒ぶよう...snow storm

小田奈桜
雪は絶え間なく覆い尽くす
白い静寂(しじま) 春は遠く
夢ぞ儚き この現世(うつしよ)に
君よ気高く咲く桜(はな)であれ
冴ゆる冬の月 照らし出す蒼い頬に
濡れたその眼差し 何を背負い抗うの
道は遥か遠く 悴(かじか)んだその躰で
君は立ち上がる 重い鎖纏ったまま
狂い花と 謗(そし)ら...雪桜花

りるね