心臓の鼓動と同じスピードで
毎日その度に叫んでる
移る景色の映る人たちにも
数えきれないほど人生がある
冷たい部屋の中でひとりぼっち
手紙に絵を描く
凍った道に大勢のあたたかい幾億の眩しい人
世界が走り出した
幾億の手紙を抱えて
いつかの日へ向かう
私は世界に一つの手紙を抱えて
白線の後ろに立ってる
いつか合図を鳴らすときまで
終わりの見えない標の中で
何をよすがに歩いているんだろう
小さい人が泣いている
誰かが背中をさする
記憶もいつか色褪せて忘れてく
足を一歩出せば遠くなる過去がある
温かい日も遠くなってく
明日へと走り出せば止まれない道の途中
震える足を叩いて
世界が走り出した
幾億の手紙を抱えて
いつかの日へ向かう
世界へ届くまで
辞めない心が欲しいの
いつか届く日を見つめて
白線の後ろに立った
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wanyueding
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ひらり ひらり
名前もない季節が
いまほどけてく
春の風が頬をなぞって
まだ眠そうな街 揺らしてる
白い息が消えていくたび
昨日までを置いてくみたいで
道の隅に咲いた花に
なぜか少し似てたんだ
言えなかった気持ちごと...名前のない花 feat.初音ミク

☆Asura☆花蓮
物分かりが 出来が 作りが よろしくない
頬が赤い花が咲き炸裂するのは
まず何がいけないのか
そしてどうするべきかを
考慮して省みるべきなのは 誰であるか
振り返ってみるといい
形式にも 型にも 枠にも おさまれない
頭に血が流れれば傍目の涙
まず誰がいけないのか
そしてこの部屋を去るか...Legacy Begins At Home

出来立てオスカル
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
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そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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