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歌詞設定作品1
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あなたに 愛を贈りたくて
色々 試した けれど
うまくいかない自分を笑って
大丈夫と君は言った
失う事が 怖い訳でないけど
手に手を取って 歩んで行きたい
共に いつでも いつまでも
一緒にいられる距離にいてほしい
いつも 一緒にいたいから
It's just only love to you...愛が欲しい

Smilliry
皮肉はやけに美しい感動を 胸の奥から引きずり出す
喪失感は心地よいさみしさと終わりであると耳に告げる
開いては枯れ拓いては嗄れてゆく瞬くたびに残る香り
ラベンダーの香り ロサ・キュアネアと共に
ただあなたの傍に居れたのならそれでよかった
あなたがただ知的好奇心の範疇でも
ただあなたの傍に咲けたのなら...ただあなたの傍に咲く

出来立てオスカル
初めから意味を持ち生を受けた人はいない
されど前触れなく始まった者はいるだろう
最初から違うのであれば当然の落差で
交わった線はただ結果論に過ぎないと
生まれ変わった果てに君が何を思うとも
生きなければならない焦りに似た拍動に
突き動かされる人ならではの理性の波
これからをどう過ごし学び残していくの...人生に意味なんてない

出来立てオスカル
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
ミアカリ
雨が降り出した 懐かしい記憶
零れた心音 もう何回目だっけ
足元濡らした仄優しい記憶
思い出せやしないけど ここに仕舞ってる
流れる君は溜まり 海になって
はしゃいだり 溺れたり
忙しない僕だな
不意に降る朝に 産声を上げる明日に
塞いでた意味をまた 嗚呼...ミアカリ 歌詞

Iamne
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
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