創作持論

投稿日:2016/06/11 16:04:35 | 文字数:834文字 | 閲覧数:236 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

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歌詞なのか何なのか( ˘ω˘)
プロトタイプ作詞家分け 
持論です。が、某作曲家さんを食い尽したピラニアさんが恐ろしい

ハイエナ系 コラボ用だろうが身内用だろうがとりあえず応募。数うちゃ当たる
ピラニア系 個人メッセで手あたり次第に依頼orいろんな場所に過重投稿だ!
カメ系 のんびりまったり我関せず
うさぎ系 コミュ力生かして仲良くワイワイ
釣り人系 あの人が好きそうなのを投下して後は待つ

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TEXT
 

創作的持論を語る前に1つだけ言っておきたいことがある
これは創作の上でも同じことだが世の中には相性がある
どうしても君が僕の言う事を理解できないこともあるかもね

創作のタイプはいろいろだ
何でも応募して食い荒らすハイエナさん
誰にでも応募しまくり重複投稿なんのそのピラニアさん
誰かが何かをしようがこっそり見守る自分のペースなカメさん
持ち前のコミュ力生かしてみんなと仲良くわいわいなうさぎさん
特定の誰かが好きそうなものを投下して釣れるのを待つ釣り人さん
皆はどのタイプかな?

おっと勘違いしないでおくれ別にあの曲が嫌いなわけじゃない
カレーを毎日何回も食べれば飽きるだろ?つまりはそう言う事だ
たまに食べるカレーは美味しいだろ?つまりそういう事なんだよ

創作の仕方はいろいろだ
例えば野菜を目の前に置かれて『好きなものを作って』
それがカレーの材料ならばみんなは間違いなくカレーを作るだろう
僕はあえて肉じゃがとかポトフとか作るけれどそれじゃみんな食べない?
食べないならイラナイやってゴミ箱いきかい?捨てるのはもったいないだろ
誰かに味付け変えてもらったりたった1人が食べてもらえるならって出したり
カレーの材料で別の料理作ってもそれは悪くないありきたりでいうなら『それも個性』だ
だから悲しむことはない

僕はさ野菜を出してるだけなんだ
そして誰かがそこから料理を作る
それは本当に本当にいい意味の予想外でさ
そしてそれをたとえ1人が食べてくれる
これほどうれしいことはない

最後にちょっと言うのならば、自分だけの味を見失わないで
誰かの味を真似するのもいいけどさ個性と自分を忘れないで
誰かを真似して誰かになって君が失っていくのは嫌なんだ
まあ長々と語ってもこんな僕の話だ腹八分できいておくれ
そしてよければ僕の歌ももっと聞いておくれなんて我儘言いたいね
誰かがディナーだとしたら僕は即席めんを今日も一人寂しく啜るよ
少しの涙もちょうどいいスパイスだ

だいたいいつもリアルのトラブルにより少々ドタバタ中。
作詞、動画、絵、utau入力、キャラ、脚本、小説やっております。
湯島結代(ゆしま ゆしろ)です。

よしなに。

現在持病の悪化により創作スピード落ちてます。

オールジャンル書いてますが一応病み歌詞多めなので苦手な方はご注意を。

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