さあ、幕開く新しい時代
さあ、もういいかい?時間がない
雷鳴と共にソイツは落ちてきた
空気さえも突き破るそんな激しさで
「止めれるなら止めてみな」そう言わんばかりに
たった今この瞬間を世紀末にした
予感がするのさ
目の前のベールを剥がせ
簡単にはいかないだろう
一瞬でも気を抜けばこの嵐に全てを飲み込まれる
靴紐なら今すぐ締めろ
信号機も青い顔した
その腹も括り終えたなら
迎えに行こうか
さあ!弾けるように
光れ光れ限りなく光れ
自己主張するのさ
俺はここに立っていると
耳に焼きつくように
響け響けどこまでも響け
誰も手を上げないなら
俺がここで先陣を切る
なあ、これで満足してるのかい?
違う、まだまだ物足りないんだ
閃光と共に現れたアイツは
時間さえも凍らせるそんな衝撃で
「自信あるならついて来な」と言い放つとともに
今一度この瞬間を世紀末にした
覚悟は出来たさ
荒野彩るような光と
大地震わす音が混ざった
恐怖なのか武者震いかこの得体知れなさで震えるこの身
乗り込んだ新しい秩序
勝者が全てになる世界
2度とないこのチャンス
もう眩しさと踊る準備はできている
そうさ!クドイくらいに
光れ光れ限りなく光れ
埋もれていても分かる
高く高く登れるってさ
天に轟くように
唸れ唸れ力の限りに
誰も付いて来ないなら
俺がここで主役になる
さあ!弾けるように
光れ光れ限りなく光れ
誰も手を上げないなら
俺がここで全てのルールになる
さあ、幕開いた新しい時代
さあ、「自信あるなら付いて来な」
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