失う事怯えてはまた くれた想いも壊してしまったの
何を見てた?何を求めた?どうすれば ねぇ満たされたの?
脆く壊れた心の闇は やがて全てを疑ったの
それは全てを壊した 想いと現実の差異に泣いた
誰もいない もう
気づいてなんてね 願ってしまった声は 君を探す君を探す
形も無く 言葉にならない感情の渦の中で
傷つかないように 閉ざしてみても 皮肉な事に私はまた
傷ついてく 理解してもなお繰り返してく 変われないまま
誰も触れさせはしなかった 臆病さが生む距離 それは遠く
君もいない もう
届いてなんてね 願ってしまった想いは 君を辿る 君を辿る
開きすぎた その距離の中で 届かない事わかってたのに
疑う余地も無いほど確実な物を 確かな物が欲しいよ
気づいてなんてね 願ってしまった声は 君を探す君を探す
形も無く 言葉にならない感情の渦の中で 焦がれていた
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ゆるりー
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