目覚めた場所は 音もしない
未来に果て 虚ろな夢
手にしてるのは 崩れかけた
過去を記すはずの欠片
My tale was over at once
光に生まれて朽ちた
Just say that who am I?
どこかに届くのか 声は…
in the future when no one is dreamer.
横たえた身に 潰されてた
無垢という名の 井の蛙は
均された地に 置いて行かれた
誰かの影を見てるようで
Deep yellow sky and red sea
それでもただ手を伸ばして
立って見なきゃ分からない景色があるのなら
Even if I fall down, I should stand up.
どこまで行けば
どれだけ歩けば
嘆くべくもない
So this is my Re:start.
どれに縋って 生きていくの?
他の過去に 目移りして
鎖は長く足を捕え
掃う前に引きずるのに
But I don't throw away the past
僅かな祈りだとしても
何一つ零したくないと願う…
Beat a sound, and my story has ended again
傷つき倒れ 地に這いつくばって
それでもまだ未来は続く それなら
誰もが同じ 境遇あり得るってことだ
No matter because I will be...saying over
言葉を紡ぐ
鼓動が高鳴る
世界が響く
Oh Reborn in beauty world...
どこまで行けば
どれだけ歩けば
嘆くべくもない
So this is my Re:start.
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