星のきらめきひとつが 「きれい」って思える夜
ぼくら照らす月明かり どこか優しさ感じた
何度転んだ時間も 何度流れた涙も
きょうのそれからあしたの
わたしにきみになっていくから
ぜんぶ ぜんぶ そう無駄じゃない
ぜんぶ ぜんぶ かがやいていく
午前5時の方 手を伸ばして
午後11時の憂鬱さよならして
朝に続く夜過ごしていこう
時計の針少し動く度
それは必ずカウントダウンになって
朝に続く夜越えてけるように
あのね、一等星だけ 光る場所があるわけじゃない
どんな星も輝ける ところちゃんと持ってるの
何度沈んだ時間も 何度迷ったルートも
きょうのそれからあしたの
わたしにきみになっていくから
悲しい気持ちは抑えないで
この星空にそっと流そう
ぜんぶ流れ星になったなら
この場所からあしたへ向かえるかな
午前5時の方 手を伸ばして
午後11時の憂鬱さよならして
朝に続く夜走り抜けよう
時計の針少し動く度
それは必ず夜明けへと近づいてく
朝に続く夜越えたその先へ
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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