灰色の空の下
小さな肩を抱いて
一人孤独と戦う君に
救いの手を差しのべたかったケド
ボクにはその勇気が無くて見て見ぬフリをした

かける言葉が見付からなくて
逃げるようにその場を去った

皆と同じにはなりたくないと思っていても
ボクのとった行動は
なりたくない皆と同じだと気付いた時
自分の無力さを知り
恥ずかしくなった

君は今も孤独と戦っているの?

次にきみに会ったなら
その時君が泣いていたら
その涙を拭いてあげる

かける言葉はまだ見つからないままだけど・・・
君の事を想っている事が
少しでも伝わりますように

灰色の空だって
いつか太陽が顔を出して
頑張っている君を
優しく照らしてくれる

そしたら君は微笑んで
明日への一歩を踏み出せるかな?

そんな君の隣にボクは居るよ

だってだって・・・
大切な君だから
側に居たいんだ

ずっとボクは君のコトが・・・。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

大切な君、笑顔を見せて

頑張ってるけどイマイチ上手くいかなくてもがいてる。
そんな時に笑って欲しい人が居る。
好きだって伝えたいけど
今は笑ってて欲しいから。
それだけで十分だから。

という感じの歌詞です。
説明下手ですみません。

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閲覧数:150

投稿日:2009/11/29 13:51:03

文字数:388文字

カテゴリ:歌詞

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