ある時突然、宝物を手に入れた
それはあまりにも綺麗すぎるから
誰にも触れられなくした・・・
なんて事出来やしないから
僕は喪掻いて、苦しんで
泣いた

ある日を境に、僕は悟った
僕に宝物は似合わないから
壊してしまおうと考えた・・・
やっぱり出来なくて
また僕は涙漏らした

凝りもせずまた身に付けた
似合わないというなら
それはそれで一つの個性
 

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

宝石

一目惚れの詞です。
宝石=好きな人
っていう比喩表現したつもりですが、露骨すぎたorz

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投稿日:2010/09/06 20:22:40

文字数:178文字

カテゴリ:歌詞

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