空想と僕の唄 イラスト概要

絵本のようなイメージ。登場人物は僕と君の二人。
動画は一枚ずつゆっくり左右に動かしながら、歌詞テキストを浮かび上がらせるようなイメージです。

◯イラスト番号 (イメージ)

① (始まり、ノート)
ノートの切れ端に書いていたストーリー
君と僕の空想 始まりの唄

② (勇者、ゲームの中、空想)
その中で僕はいつだって勇者でいられるけれど
現実はそんなこと あるわけもない

③ (君、空想の中)
空想の中だけと思っていた君は 
いつの間にかすぐ側で

④ (君が僕を呼んでいる)
僕の名を呼ぶ

分かっていた
⑤ (君と僕、大きな木の下で並んで座ってる)
こんな僕のメロディーでさえ君は聴いてくれること
神様でも勇者でもない僕の声届いてる?
⑥ (世界、空)
希望と空想を乗せて この世界に響くよ
誰もが持つ世界の唄が 聴こえますか

⑦ (教科書、大きな木)
教科書には載ってない物語
君と僕の願いが叶う場所へ
⑧ (僕と君が空を見上げる→空にスライド)
連れてくよ

⑨ (空想、君、色づく)
空想の中に君が入ってきた時
世界に色がついたんだ
⑩ (君の手が差し出される、手に取る)
君の手を取る

分かっていた
⑤’ (君と僕、大きな木の下で並んで座ってる)
こんな僕の拙いギター 君は聴いてくれるんだ
大人でも子供でもない僕の唄届いてる?
⑥’ (世界、空)
希望と空想を乗せて この世界に飛ばすよ
誰もが持つ世界の唄が 聴こえますか
⑪ (君と僕が手をつないで世界を見上げている)
空想と僕の唄 君は聴こえますか

また⑪と⑫は⑤と⑥を少しアレンジしたものでもいいと思います。
説明がよくわからない場合は言って下さい。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

空想と君のうた 絵師様用説明文

説明。

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閲覧数:190

投稿日:2015/08/11 09:46:46

文字数:731文字

カテゴリ:歌詞

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