舞い落ちる 花びらに 足を止める
甦る 風景と あの背中
懐かしい 匂いと 胸の痛み
気づけば 一人そこに 立ちすくむ
あの頃の 私はまだ 子供で
何時でも 貴方だけ 見つめていた
二人で 居られれば それだけで
その他には 何一つ 要らなかった
広い この世界の片隅で 出会えた奇跡を
運命なんだと信じ 疑いもせずに
そう 未来を 夢見る事だけに夢中だった
そう 何一つ恐れずに ただ
ほろ苦い 思い出が 次々に
浮かんで 消えては またよぎる
貴方の 笑顔は 眩しくて
優しくて 可愛くて 儚くて
もしも あの頃の私達に 戻れるとしたら?
ふいに思う事がある あの日の貴方の
そう 眼差し 笑顔そしてあの優しい声は
そう 今でも胸の奥に 切なく
「またね」 思い出にひとり呟いて
空を見上げるの 澄んだ空に花びらが 微かに滲んで
ねぇ 貴方も 何処かでこの空 眺めてるかな
ねぇ あの日々を思い出しながら
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
眠れない 部屋の隅で
1人窓の外眺める
吹き込んだ 風に乗せて
口ずさむ未完の詩
遠ざかる あの歌声
夜風が乗ってどこかへと
耳鳴りが 収まるのを待たないまま
あの日に続くフレーズ
浮かんでは消え 浮かんでは消え
掴めないまま...スイッチバック 歌詞

自分
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
やっといった やっといえた
心より申し上げます
やっといった やっといえた
あなたとのお別れの日に
たくさんの同志に見送られ
幸せなんでしょう きっと今
世界のルールすら あなた次第
いつもみたく機嫌とってみます
込み上げてくる笑い(モノ)で言葉が
上手く出ずに申し訳ありません...【♪】弔辞(仮)

真麻
振り向いた時の貴方の顔何か
悲しそうだよ何で何で?
もっと冷たい顔で見ていてよ
音をなぞるだけで楽しかったね
一緒に同じ夢を見る
本当の気持ちはいつからすれ違っていた
右と左にすれ違って離れていく
最初は一番近くにいたのに
振り向いた時の貴方の顔なんか
悲しそうだよなんで?なんで?...Lingering Feeling

ぐるまるはなP
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想