地下の中に女の子がいました
その子はとても・・・・孤独・・・
でも地上にいる人よりすごく美少女でした

地上の人はその子を
地下に住む美少女がいると
噂していたのです

その子は髪は黄色(金髪)でした

でもその子をみたらもしくは・・・地下に引きずり込まれる・・・

など悲惨なうわさもあったそうです

地下の美少女はこういったのです

「私は長いあいだここに住んでいます人々に怖がれても当然・・・」

そういったのです。

それを聞超えた

水色の髪その子はミクあむ=ショーうむっといった子でした

その子は地上で一番可愛いと言われました

ミクあむはその地下の少女に名を与えました

「う~んリロしあんってどうかな?」

「えっ・・りロしあん?」

「え・・・変化な・・じゃあリンは?」
「それいいリン気にった」
「じゃあリンね」

でもそこまでそんな幸せはつずきませんでした。

もうすでに少しずつ運命は狂い始めたのです

地下類は消滅し・・・

地上に侵略されって言ったのが
およそ600年ほど前っだったかな?

その時お母さんも消え

私の全てが消えた

それは私が子供の頃のお話の長い長い

気まぐれの話のこれは始まりである

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  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

地下の少女

友情の話です

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閲覧数:204

投稿日:2012/07/29 18:32:09

文字数:518文字

カテゴリ:小説

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