Over secretion 作詞 フジタニ


ガキの頃は愛情なんてもんは
セックスしたい。それだけと思ってた
だけど君に会った半年後には
それは違うと気づかされた

守ってやりたい、救ってやりたい
絡みついた鎖をちぎってあげたい
抱きしめたい、キスがしたい
どんなに闇が深かろうとも
君に愛をぶつけにいく

過剰分泌された愛を僕の言葉にのせる
それでも君は僕の愛を受け取ってはくれない
溢れ出た愛はどこへいけばいい
Over secretion

君の声は脳の奥の方を
優しく撫でる。気分がいいね
だけど君に会った半年後には
甘い毒と気づかされた

独占したい、撫でてやりたい
絡みついた蛇を解いてやりたい
抱きしめたい、キスがしたい
どんなに傷が深かろうとも
君に愛を教えにいく

過剰分泌された愛で君の肩抱き寄せる
それでも君は僕の愛を受け取ってはくれない
吐き出した愛はどこをさまようの
Over secretion


過剰分泌されたエゴをぶつけるなって言われても
それでも僕は君が愛を受け取るまで…

過剰分泌された愛を僕の言葉にのせる
それでも君は僕の愛を受け取ってはくれない
この愛の声は報われはしない
そんなの知っている
Over secretion

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Over secretion

過剰分泌された愛の歌

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閲覧数:185

投稿日:2015/02/05 22:29:15

文字数:535文字

カテゴリ:歌詞

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