いつも君は一生懸命で、見ているだけで落ち着く。

君はそんな存在で、唯一ボクの癒しだった。
君はいつも人気者で、手を伸ばしても届きそうになくて、ボクはまた諦めそうになる。
でもいつも君はボクを見つけ出し、手を引っ張って正しい道に導いてくれる。
楽しい事、嬉しい事、悲しい事、君はボクに色々な感情を与えてくれた。

とっても嬉しかった。君に会えてよかった。
君には本当に感謝しか伝えることが出来ない位に...
“もしもこのままずっと君がボクの隣に居てくれたら幸せだな…!”
なんて
ボクの願いなんて叶うはずないのにね...

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

幸せなひと時をもし君と遅れたら

ポエムみたいなものかな?
時々投稿します!
見ていってください。

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閲覧数:192

投稿日:2016/11/29 14:35:38

文字数:260文字

カテゴリ:歌詞

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