曇った空のアスファルトはㅤいつもより綺麗で
歩いてきた道をただ振り帰ってみる
あまりに形の無い轍ㅤ月の向こう側もこんな感じ?
あなたに伝えたい思いがㅤ星の片隅で
なんてことない日々なのに
楽しいㅤ悲しいㅤ愛おしいな
「ありきたりな言葉でも嬉しい」
なんて聞き飽きたけど
ありがとうが君に届くように
下った先の街角からㅤ続く地平線の果て
沈んできた空とただ睨み合ってみる
まともに終わりの無い話ㅤ辿り着くまではㅤあとどんな感じ?
あなたに伝えたい思いはㅤ何処にも行かないぜ
なんてことない日々なのに
優しいㅤ寂しいㅤそれくらいな
ありきたりな今日までも
当たり前に意味があるんだ
さようならが明日を創るように
言葉に成れば忘れてしまう程ㅤ小さなこと
歌に込めれば掠れてしまう程ㅤありふれたもの
言葉に成れば忘れてしまう程ㅤ小さなこと
でも何時までもㅤ変わらないもの
なんてことない日々なのに
楽しいㅤ悲しいㅤ愛おしいな
「ありきたりな言葉でも嬉しい」
なんて聞き飽きたけど
ありがとうが君に届くように
消えない形がありますように
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chu la chu chu…
なんちゅ〜こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった パンナコッタ
Ah…...【Lyric(歌詞)】なんちゅ〜こった【音街ウナ&歌愛ユキ&初音ミク&GUMI&flower】

アァ虫 s(AaBugs)
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
A
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イメージとして浮かんだ
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遥かに現実の上
体がまたあれを求め始めた
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餡子餅
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B
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餡子餅
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それを海に流そうと思います。
それを海に流そうと思います。
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君野てを
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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