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オンガク
1人砂の上で 描いた落書きは波に攫われた 時が流れるのを ただ眺めてるそれしか出来ない 波に抗がって波の上を漕いで そんな姿に魅せられて 流された心は見えないほど遠く 手にはもう届かない 目を開けずに済んだなら 何も思わず居られたかな 触れようとして飛び散った水の しょっぱさは残ったまま
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蛍光灯のその辺
停滞や無力さをテーマにした歌詞です 感想くれたら嬉しいです
閲覧数:169
投稿日:2025/07/05 00:50:30
文字数:146文字
カテゴリ:歌詞
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