物心がついた頃からずっと 何かに真剣に取り組んだことは無くって
何も出来ないのに 世間は冷たいなって
地面に唾を吐いてた

ある桜が散り始めた日の夜 聴こえた母親の声
いつまでこんな生活が 続くのかしら

その言葉の意味が理解出来なくて 自分には関係ないと 無視をしてきた

桜 散って 気付いたんだ
アレは 僕の 事だったんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

紅い結末

まだ制作途中ですニャ!

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投稿日:2018/12/25 20:38:27

文字数:164文字

カテゴリ:歌詞

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