夢の中で見た鮮やかな景色
『ここはどこだろう』
私は分からないよ
薄暗い部屋で独り考えて
答え合わせは出来ないけれど
歌う声が聞こえてくる
重い体起きあがらせ
知らないメロディー
口ずさめば目覚めの合図
共鳴した言葉と音鮮やかな世界を作りだす
偽りのない確かな感覚が伝わる
始まったこの瞬間をメモリーに焼き付けるんだ
手を取り合って進むよ君ととも一歩ずつ
手を取ってくれたあの日から僕は
不安なんてもう感じなくなった
響くビート私を呼ぶ
頭の中鳴りやまない
鼓動早くリズム刻む
心震えて
君だけの世界を私が歌にしてハーモニーにする
時には黒くリアルで傷だらけの言葉も
二人で築いた時間が何よりも大切になる
離れはしない、いつでも私はそばに居るよ
君と出会えて私は知った
心というもの―――
どうしても触れられないかな
どうしても越えられないかな
こんなに近く
いつでも笑っていてくれるのに
いつかは届けられるのかな
いつかは伝えられるかな
想いをこめて歌うよあなたへ
ありがとう―――
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
Hello there!! ^-^
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
『ワカッテナンテイナカッタ。』 /水無月。
┈┈┈┈┈┈┈⿻*.·
IN
ワカッテイタハズダッタ。
A
嗚呼 xxxxxx
生きたくない
生きていたくない
生きてなんかいたくない
生きていたくなんてなかったんだ...『ワカッテナンテイナカッタ。』 /水無月。

水無月。
「なにか」 /水無月。
┈┈┈┈┈┈┈⿻*.·
(IN)
それでも「ナニカ」になって
(xxxxxxxxxxxxxxxxx)←機械音
アマイネ
【間奏】
(xxxxxxxxxxxxxxxxx)
【間奏】
(IN)...「なにか」 /水無月。

水無月。
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
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