街の灯りが 色づく頃
何が出来るか 考えてた
悲しみ全部 消えるように
微笑の種 植えていこう
始めよう 今からでも遅くない
涙を拭いたら
願いは みんなの幸せ
心に 笑顔の花咲き
すぐ隣に ありがとうが
あふれる街
瞳に映る 空は青く
いつも変わらず そこにあった
両手広げて 確かめたら
風が優しく 頬を撫でた
気づいてね 繋ぐ手の暖かさ
永遠(とわ)に伝えよう
叶えて みんなの幸せ
心に ゆれる愛の灯(ひ)は
小さくても 大事なこと
感じて ひろがる 絆を
咲かせよう 笑顔の花を
願いは虹色の雨を降らし
叶えて みんなの幸せ
ありがとうが あふれる街
感じて ひろがる 絆を
感じて ひろがる 絆を
微笑の種
あずまやさん(http://piapro.jp/t/6saZ)の赤い羽根共同募金応援キャンペーンソング応募用です。
赤い羽根共同募金はチャリティーライブなどで
協力させていただいたこともあるので、かなり思い入れがあるのですが、
逆に思い入れがありすぎると、とても書きづらいということがわかりました・・・orz
キャンペーンソングですので、暗いと感じる言葉、分かりづらい言葉をなるべく避け
作詞させていただいています。
赤い羽根に特化した歌詞と、そうでない歌詞と迷い、
敢えて「赤い羽根」の言葉を入れていましたが、歌詞修正にあたり
「赤い羽根」=「ゆれる愛の灯」という比喩表現へ変更しました。
赤い羽根共同募金は、地域のための募金なので、
ミクが街の見おろせる丘の上に座って、
みんなの優しさを赤い羽根に乗せ配っているイメージで書きました。
:::6/26
キャンペーン応募曲を全部聞いてきました。
ひー。なんか、似た感じの歌詞多いですねorz
そして、一人で10曲近く応募してる人すごいなぁ(^ω^;)
::::6/28
採用が決定しました。最善を尽くします(・`ω´・)ノ
歌詞を一部修正。
::::6/29
無事に完成です。
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
もしも君が隣で
抱え込んで 落ち込んで 下を向いてたら
そっと手を握り締めて
君のことを いつでも 抱きしめるよ
何も見えない茨道
だけど大丈夫! 一緒に前を向いて さあ
暗い道の中に差す 希望の光
縛りつく鎖なんて 臆せず進め!
その大きな夢 離さないで
きっと 輝く未来が 待ってるから...2026-02-14(タイトル未定) 歌詞

りすのーと
剥き出しになった神経で
幾ら救いを求めても
痛みの先にはありはせず
振り出しになった理を
無下に心で下しても
催すオチには愛もない
せめてもの意図で
巻きつけて刻んでよ
そうじゃなきゃ眠いだけ
泣いてもさ千切ってよ...split tang

出来立てオスカル
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
愛している
けれど その言葉を告げるには遅すぎた
後悔ばかりを抱えて生きている
震える唇を噛みしめて、ただ受け入れるだけ
「また会えるなら、またいつか」そう呟いた
けれど、その“いつか”は訪れなかった
この花は何という名前だったのだろう
それすら思い出せない
私の形が 炎に呑まれていく
許されぬ罪人...熱となって

ほむる
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想