ずっと前から待っていたんだ
12月はクリスマス
いつもと違う空気感に
心躍るこの感覚が好き
君に会いたいな 誰か居ないかな
外は寒いから家の中で待っていた
暖かい部屋でゆっくりしよう
今年もきっとそうさ 一人きりのクリスマスイヴ
ネットの海に飛び込んだら
流れてくるイルミネーション写真
画面閉じて毛布に包まり
時間だけが虚しく過ぎて
こんな筈じゃなかったのに
もっと楽しい日の筈なのに
これが大人になるってことか
20℃の部屋で凍えそうな心
別に一人でもいいじゃないか
特別な日だってことに変わりはない
外は寒いから沢山着込んで
カットでいいからケーキを買いに行こう
ずっと前から待っていたんだ
12月はクリスマス
近所の家の飾りがとても綺麗で
ちょっと見とれていた
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
人の押し出されるのを
17時の日差しが染めても
心の色が滲んで 濁り目の駅前で
ぎこちない君が いつか見せた
内側のタール 黒ずんで
そう 君のこと想うひととき
煙に乗せて 空に捧ぐ
藍に透ける 夜のベール 纏い行く面影
星が泣き出すのを 堪えさせる塵ごと
風に 柔くなびく...天の川河口沿いから

yama。
「東雲(しののめ)」 F♯ major
作詞・作曲・作画:川柳五七
ボーカル:米澤円/浅川 悠
昨日の辛い思い心にかかり鬱々して
睡眠が不足していてまだ残る疲労感
それでもくる明け方避けられない
逃れることを考えて現実から逃げ
窓開けてみるとそこには白い薄明差し込む
今までの暗い気持ちかき消してゆく...「東雲」の歌詞です。

川柳五七
「1ページ」
隣にいて笑ってくれる あなたに肩を
寄り添うように 目をつむって そっと預ける
この手に触れる指先 伝わる鼓動も
一つ一つ 大切に 想っていたい
この心に溢れてくる 傍にある あなたの温もり
いつの時も憶えていたい 胸に抱く想いを 深く刻んで
出会ってから歩いてきた あなたと二人
数...1ページ(歌詞)

えび
何度目の衣替え?
おんなじバースディ
ローソク吹き消して
ケーキにかぶりついた
ほっぺについたクリームが
キュートすぎて ハグしたいよ
デリシャスな夢も スパイシーな夜も
満腹になるまで つめこんじゃって
新しい服を着て
新しい扉 開けて...ほっぺにクリーム / ねじ式 feat. 結月ゆかり・紲星あかり【VOCALOID6 AI 公式デモソング】

ねじ式
「パライソ・パライソ」bpm127
song by nejishiki
A=紲星あかりパート
B=ONEパート
A:上目遣いで涙浮かべ
誤魔化した感情 もうバレてる
B:無意識を操作する悦びは
偽造した愛の言葉
A:秘密宿した白い肌に
吐き気がするの 愛しすぎて...【紲星あかり&ONE】パライソ・パライソ【オリジナル】

ねじ式
産まれる前に戻るだけよ
無色の世界 狂おしくて 闇に逃げた
無音の世界 愛しくて 音を付けた
苦しくて
狂おしくて
吐息が舞うよ
貴方の声じゃなきゃ駄目 なの
話さないで
離さないで
その瞳じゃなきゃ駄目 なの...産まれる前に戻るだけよ【音付け募集中】

ドク
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想