見えないふり 聞こえないふり 続けて遮った君の姿
今になって追いかけてしまう 苦しいよ
初めて出会った瞬間から判っていたの
君のこと、知ったら惹かれてしまうこと
気付かないふり続けて、何でもないふり続けて
それでも近付く距離を止められなくて
桜を共に散る 君の姿 何度夢に見ただろう
そうきっと これは あの頃の自分の夢
話して色んなことを教えあっていた
私のこと、胸の奥の鍵が開いた
どうでもいいふり続けて、知らないふり続けて
それでも深く刻まれる思い抑えられない
雪と共に溶ける 君の姿 何度夢に見ただろう
そうじゃないんだ あの頃の記憶、思い出、溢れて…
「ふりは所詮偽りだよ」と 囁く私の声
「知らなければよかったのに」と 嘆く私の姿
記憶に残る 君の姿 何度求めてきただろう
今となってはもう 届かない 君はもういない
さがして、さがして、さがして、閉ざして
思い知る前に何もかも消して
焼きつく、焼きつく、思いも、何もかも
消えないで残ってる…求めてる
君を…私は今も
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
雨がなかなか止んでくれない
目眩おさまらない
あたし幾年経てど幼稚なあの日と
変わらぬ憂いを製造中
誰か おてて握ってくれない?
寝たい 落ち着かない
あたしヒトが嫌いで 独りも好かないとか
致命的なバグを包んだ頭
我慢すらできない
ハナから 普通に生きれない...NULLを製造中

シシド
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
かりそめの朝ぼらけ 昨日のミルクが効いてた
案外気持ちはそぞろの一辺倒
曖昧が心地良い感じ
うわばみはうそぶいて 今夜の話を聞いてた
後悔したって遅いわ訂正を
砂漠の中にいるような
なんでもないような景色ばかり
私の心とうらはらに
巡り巡り巡り巡る
恋い焦がれて眠る...おやすみのそばで

綾取り
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
全くため息が出ちゃうな
傷のない手隠しててさ
嘘が積みあがるデイバイデイズ
比例して厚いメイク
勝手に始める独り芝居
観客のいない舞台
踏んだ夢を抱いたまま
また針を吐き出しちゃってさ
化けの皮のレイヤー
被った君はまるでモンスター...Monster lyric

Meton
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想