A
あのとき見つけた感情も
いまでは枯渇しちゃってさ
「別になんても思ってない」
素直じゃないわね私たち
B
「愛しています心から」
下心まみれなその台詞
素直じゃないよね貴女がた
ぱっぱぱらっぱぱぱぱら
サビ
好き嫌い確かめたい 私の本心確かめたい
このままでいいのかな? そんなことを考えるの
どこから沸いた泥棒猫 私の気持ちはどこいった
あぁ 今は分からない 愛しているかも分からない
A
あのとき隠した感情も
いまでははっきりしちゃってさ
「私の想いは狂ってない」
素直じゃないわね貴女たち
B
「愛していました数年前」
後悔だらけのその台詞
素直じゃないわね私たち
ぱっぱぱらっぱぱぱぱら
サビ
好き嫌い確かめたい 貴女の本心確かめたい
このままでいいのかな? そんなことを考えるの
どこから沸いた腐れ外道 貴方の気持ちはどこへ行く
あぁ どうして分からない 恋しているかも分からない
サビ2
好き嫌い確かめたい 私の感情問い詰めたい
このままでいいわけない そんなことに気付いたの
どこから沸いた恋心 私の気持ちは固まった
あぁ、だから伝えたい 恋していると伝えたい
貴方が好きだと伝えたい
だから私の手を取って 私を選んでくださいな
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
継ぐもの
月も星も途絶えた静かな夜
暗黒の海で瞬く
何かが動く
そうやって新しい命は生まれ
風と共に去り行く
その意味を知る
きっと雨が流れ
河を作るように
長い時間が過ぎて...継ぐもの

yyutaka優
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想