自らが触れた 貴方のぬくもりを
ずっと、ずっと、大切にできたら
どんなによかっただろう 幸せだっただろう
そうやって、歌えたのなら
君と過ごした日が たまらなく眩しくて
ふと思い出すたびに 泣きたくなるんだよ
君と過ごした日が たまらなく愛しくて
ふと思い出すたびに 苦しくなるんだよ
(世の中苦しいことってたくさんあるよね)
(泣きたい時は、泣いていいんだよ)
(この曲で、いろんなことを伝えたかった)
(でもね、これが一番)
伝えたかった
自らが触れた 貴方のぬくもりを
ずっと、ずっと、大切にしていくよ
どんなに苦しくても どんなに辛くても
こうやって、そばにいるからね
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