【歌詞】
いつからか 目も合わせられなくて
自分のことも 愛せなくなっていた
悋気に揺れる 醜い感情
ほら、またひとつ僕を嫌いになる
完璧主義に固執している
何処も彼処も 欠けているのにさ
向けられた透鏡(レンズ) 笑顔を浮かべて
所詮それはただの偽りの目
欠けた心はそう容易には
直らないこと分かっていても
切って貼り付けた下手くそな笑顔
きっと僕には 似合っている
この心の奥は僕だけの物だ
蹌踉(よろ)めく灯火が消えないよう
ただ酷く荒(すさ)んだ心 隠して
僕に出来ることは
代替が利いてしまう
唯一の才が欲しいな
今日も目の前の芝が酷く青い
打って鳴らした 歪(いびつ)な鼓動
君に晒せるほどは強くなくて
進む先に灯りが無いとして
それでも僕は此処で ただ息をする
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