夏の夜祭り 歌詞:作曲 マイゴメ

夜風に揺られた屋台の明かりが君の姿を照らした
騒がしさの中手を取り歩く石畳
一つ一つのこと重ねその先は
明かり照らされた中消えてしまうと気づいても
泣きながら笑みを見せてくれた


淡い記憶の中で時間は止まらずに進んでゆく 
あの時出会わなければ
こんな事にならないでいたのに悔いても仕方ないよ
時がたてば別れは来るのだから思い出して
あのころの思い出を消さないで


空が光を取り戻していくとき
わずかな希望と共に光となり消えた

明かり照らされた中消えてしまうと気づいても
泣きながら笑みを見せてくれた

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  • オリジナルライセンス

夏の夜祭り feat.初音ミク (Summer night festival feat. Hatsune Miku) 歌詞

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投稿日:2020/08/13 16:57:10

文字数:271文字

カテゴリ:歌詞

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