一人たたずむ秋の夕暮れ
空を見上げて僕はつぶやく
『さみしくないよ』白い言葉が
風に流され届くように
(Aメロ2)
君を待たせた思い出の場所
『寒くない?』と僕はつぶやく
『君がいるから大丈夫だよ』と
うつむく君は笑顔で言った
(Bメロ)
手を繋いで歩いた道
片方ずつの赤い手袋
僕を見上げ歩く君
二人聴いてた
お気に入りの歌
(サビ1)
君と見ていた紅い空
この街に 少し早い冬の風が流れ
舞い落ちる雪 左手の温もりが…
消えないように…
そっと隠して歩きだす
君と歩いたこの道を
(Cメロ)
指先だけで募ってく想い
君に伝えられなかったAh
『大好きだよ』の一言が
届きますように…
(Bメロ2)
手を繋いで歩いた道
僕の両手は隠し続けて
片方ずつに流れた歌を
今は一人聞きながら…
少し暖かな風がぼくに吹いた
(サビ2)
一人見上げた夜の空に
輝いた 一番星が 姿を消した頃に
暖かな風によく似た温もりを
思い出すよ…
淡く色付く春の風が
小さな花を咲かせてく
コメント0
関連動画0
オススメ作品
窓から聴こえてくる笑い声
夢から目覚め
行こう
言えない秘密と
言い尽くした建前が
今日も羽を奪う
空に焦がれている
癒えない古傷と
立ちすくんだ未来への不安
怖くなって...レディバグ 歌詞

yyutaka優
ああああああああああああ
あああああああああああ」

あいうえお
全然大したことないなって
君を見上げて僕は言うんだ
この目に映ってる君に
また僕を重ねてる
誰でもできそうだなって
君を見上げて僕は言うんだ
この手に触れてる君を
また僕は引っ張った
待って待って僕を
また置いていくのかい...【GUMI】嫉妬心【オリジナルPV】

Luna
光は空の遥か向こうからやってきた
望みは冬の白い溜め息と吐きだした
例うなら雲が道を避けたような
用意された席に座る
醒めた眼差し
自由はどこにもない霧の残像
抗えない時間の濁流を憎み
漂流を繰り返す
それでもどうか生きて
炎はいつか消えるから...有明 歌詞

yyutaka優
いったいどうしたら、家に帰れるのかな…
時間は止まり、何度も同じ『夜』を繰り返してきた。
同じことを何回も繰り返した。
それこそ、気が狂いそうなほどに。
どうしたら、狂った『夜』が終わるのか。
私も、皆も考えた。
そして、この舞台を終わらせるために、沢山のことを試してみた。
だけど…必ず、時間が巻き...Twilight ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想