『月の衝動』

Aメロ

暗闇の中、月の光が
僕を照らす
光でかすかに見えた僕の手
真っ赤に染まっていた
足元には強く光る刃が落ちてた

Bメロ

いつも君は僕にどうして?と囁いた
いつしかその言葉が憎く聞こえてきたんだ
僕は月に照らされ君を見つめる
それだけでなぜか悲しくなるんだ
刃の先、きずけば真っ赤に
ソ・マ・テッ・タ

サビ1

僕は許されない
逃れない罪を犯した
どうして?どうして?
君に言われるたびに
殺したい
許せない
衝動が起きる
どうして?どうして?
ぼくに囁くの?
やめてよ、見ないで
僕に優しくしないで

Aメロ

何も聞こえない
何も見えない
真っ暗な空間
ここはどこなの?
ここはなんなの
きっとここは
僕の心のなかだ

サビ2

僕は許されない
逃れない罪を犯した
それでも、それでも
僕は生きていきたい
無理だよ、無駄だよ
口では言ってるけど
生きたい、本当は
生きたいんだ!

Cメロ

きっといつしか君のことが好きになってたんだ
苦しいほど好きだったんだ
すべてを壊したいほどに
君を愛したい、僕の心の本当の願い
でもそれはもう叶わない
生きたいけど
それも無理らしいから
僕も行くよ
もしも天国に行けたのなら
ずっと一緒にいようね・・・・














ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

月の衝動

これは遥希さんではなく、遥希さんの友達の私、夏輝が書いています!
駄文です!
すいません

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閲覧数:231

投稿日:2011/10/01 13:00:47

文字数:554文字

カテゴリ:歌詞

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