帰ってきた君
手に持つ箱
冷えた君の手
両手で包んであげようか
今年も思い出
君と作り
今日も増やそう
私と君の1ページを
ガラスの外には
輝く星が見えてる
欲張りな君に
眩しく光る冬の魔法をかけてあげるわ
Hello,
聖なる日誰かと
過ごせる喜びをあげる!
今年の白い冬を
お祝いしましょう
きっとそんな物語を
誰か今も書いているの
その人はきっと私のSanta Claus
君選ぶ飾り
センスないね
言い合いながら
今年もこの日を迎えたね
ふとした瞬間
見詰め合った
なんて、ベタかな
早くツリー飾り付けよう
こんな日くらいは
ありがとうって伝えたい
意地悪な私に
優しくなれる冬の魔法をかけて下さい
あのね、どんな寒い夜も
私の隣に居て欲しい
それが最高のプレゼントになるから
もしも
今夜もまた君と
幸せな時過ごせるなら
いい夢見れるでしょう
私の夢予報
Hello,
聖なる日誰かと
過ごせる喜びをあげる
今年の白い冬を
お祝いしましょう
きっとそんな物語を
誰か今も書いているの
その人はきっと私のSanta Claus
Hello,
聖なる夜誰かが
起こした奇跡を見たくて
子供のように
貴方を待ち続けていた
Hello,happy Merry Xmas!
サンタが運ぶ喜びを
遅れずに世界中
届けてください
来年も、再来年もさ
お祝いしようね。
=------------------------------=
かえってきたきみ
てにもつはこ
ひえたきみのて
りょうてでつつんであげようか
ことしもおもいで
きみとつくり
きょうもふやそう
わたしときみのいちぺーじを
がらすのそとには
かがやくほしがみえてる
よくばりなきみに
まぶしくひかるふゆのまほうをかけてあげるわ
はろー、
せいなるひだれかと
すごせるよろこびをあげる!
ことしのしろいふゆを
おいわいしましょう
きっとそんなものがたりを
だれかいまもかいているの
そのひとはきっとわたしのさんたくろーす
きみえらぶかざり
せんすないね
いいあいながら
ことしもこのひをむかえたね
ふとしたしゅんかん
みつめあった
なんて、べたかな
はやくつりーかざりつけよう
こんなひくらいは
ありがとうってつたえたい
いじわるなわたしに
やさしくなれるふゆのまほうをかけてください
あのね、どんなさむいよるも
わたしのとなりにいてほしい
それがさいこのぷれぜんとになるから
もしも
こんやもまたきみと
しあわせなときすごせるなら
いいゆめみれるでしょう
わたしのゆめよほう
はろー、
せいなるひだれかとせいなるひだれかと
すごせるよろこびをあげる!
ことしのしろいふゆを
おいわいしましょう
きっとそんなものがたりを
だれかいまもかいているの
そのひとはきっとわたしのさんたくろーす
はろー、
せいなるよだれかが
おこしたきせきをみたくて
こどものように
あなたをまちつづけていた
はろー、はっぴーめりーくりすます!
さんたがはこぶよろこびを
おくれずにせかいじゅう
とどけてください
らいねんも、さらいねんもさ
おいわいしようね。
Hello,happy Xmas!
http://piapro.jp/t/_TU9に応募用の歌詞です。
クリスマスにピッタリの明るい曲ですね!
ノリノリになれます(゜∀゜)
曲名が「Hello,happy Xmas!」にも関わらず
最後の所で「Hello,happy Merry Xmas!」に変えてしまっています。字数を合わせようと思ったらそんな結果に・・・
もし気になる場合は変えさせていただきます(´;ω;`)
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
[ザザ、ザザ、こちら月面戦線
全周波数の兎たちへ――
おっはようございまぁぁぁぁぁす、月面戦線――――ッ!!!
はーい、これは訓練ではありませーん!
試験放送でも警報装置の故障でもございません!
これはロックンロール!
静かの海から最前線の境界地帯まで、まとめて揺らす時間でーす!
……いま喋ってるの...K.I.A. in the Supermarket

出来立てオスカル
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想