「いつか、きっと」 何度 唱えただろう
音も無く 色も無く
世界だけが沈む
何をしても 届かない 碧い音
情けなく 一人泣く
君の下で笑う
心無い言葉
汚されてた事が
君だけの音が
色付けたんだ
君だけの言葉と その碧い笑顔に
目が眩んで
何もかもやるせない
僕だけの言葉を 紡いで生きたいから
手を伸ばした
輝くその手 掴みたくて
「君は、きっと」 何度 言われただろう
意味も無く 当ても無く
僕の音を笑う
何気ない言葉
心抉る音も
君だけの声が
唯一の救いなのに
君だけの言葉と その碧い笑顔に
目が眩んで
何もかもやるせない
僕だけの言葉を 紡いで来れたかな
手を伸ばした
輝くその手 追い越したくて
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のの
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
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yukizakura531
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