騒がしい街の中を行きかう人の群れ全てに
僕を見てもらいたかった僕を愛してほしかった
なんて馬鹿な事を考えるのは過去のせいなんだ狂っていたんだ
って言うのは言い訳ですか?

行かないですらいえない僕は貴方の望むような事
いびつな笑顔で笑いながら与え続けてきた
醜かろうがみっともなくても愛されたかった

消える記憶に縋って貴方を思う
いつかの友の気持ちがわかる気がするんだよ
いつかの友と同じだなんて言えば怒るだろうか
時間も日時も狂って貴方が離れる
いつかの話はいつの事だかわからないなんて
貴方は知らずにわからずに苦い笑いを見せるでしょう

ほらまた鏡映しで笑いあう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

心鏡

タイトル しんきょう

職権乱用

たまにはわがままで困らせたいそんないたずら心

閲覧数:144

投稿日:2016/09/07 12:40:51

文字数:284文字

カテゴリ:歌詞

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