【A1】
街ン中 僕はひとりだ
何もないモノクロの風景
道の真ン中 僕は孤独だ
僕のこと 全てわかってくれる人を待ってた
【A´1】
夢ン中 僕はみじめだ
僕をどこか連れ出してくれないか…なんて
馬鹿なこと考えた
そんな時に届く 無機質な文字列の
【サビ1】
絆 てのひら なにも映さない
液晶のむこう この手を伸ばしたよ
モニタ越しに指先が触れ合ったの
君が側にいるような そんな気がして 泣いた
【B1】
心を閉じてた ドアに鍵までかけた
誰も知らないんだ 知ってほしくないんだ
「ぼくは きたない きたないこども…」
夢に閉じこもってしまえば簡単だ
【A´2】
街ン中 僕はひとりだ
何もないモノクロの風景だから
君が 僕を見ていた
ただひとり 道の向こう なにかつぶやいた
【サビ2】
本当の世界 そこで目覚めても
君が大好きだって叫べるよ
…そんなん、嘘だよ できるわけないの
この気持ち 胸の奥でくすぶるままだよ
【サビ´1】
いつか 手のひら なにも映さない
液晶のむこう この手を伸ばすから
モニタ越しに指先触れあわしてよ
君が側にいるような そんな気がして
【outro】
君が側にいるような そんな気がして 泣いた
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