『こっくりじとじと煮込んだスープ』
良妻賢母でなくていい
料理上手な女であれ
優しいあなたの帰り待ちながら
大きな鍋を掻き混ぜる冬
笑っちゃうわ
あなた
気付いていないでしょう?
小さく刻まれた嫌いな野菜
好物に紛れて見え隠れ
知らないって愉快なことだわ
じっくりことこと煮込んだスープ
もうすぐあなたが帰ってくる
じっくりことこと煮込んだスープ
寒さを忍んで帰ってくる
二人、向かい合い
いただきます
自己主張はしなくていい
一歩下がった女であれ
愛しいあなたの指輪砕きながら
歪んだ愛に泣き寝入る冬
笑っちゃうわ
あなた
振りまいているのにね
シャツに刻まれた女の香り
平穏に紛れて見え隠れ
知らない方が愉快だったのに
じっくりことこと煮込んだスープ
もうすぐあなたが帰ってくる
じっくりことこと煮込んだスープ
紅花散らして帰ってくる
二人、擦れ違い
御馳走様
今日のスープは特別製なの
深皿に注いだ熱いスープ
ほら骨身に染みるでしょう
愛した女のお味は如何?
こっくりじとじと煮込んだスープ
もうすぐあなたが口にするわ
こっくりじとじと煮込んだスープ
私の所に帰ってきて
愛が鬩ぎ合う
赤い夕餉
【曲募集】こっくりじとじと煮込んだスープ
電波の真骨頂!
一途なお嫁さんが寒い日にスープを作ってくれる歌です(キリッ)。断じて他意は無い!
とりあえずうわきはいけないとおもいます(with死んだ目)!
タイトルから先行して作ったとはいえ、ここまでアレな歌詞になるとは思いませんでした。。もしかしたら後に削除するかもしれませんが、せっかく書いたんで取りあえずうpります。
もし危険な橋を共に渡りたいという勇者様がいらっしゃいましたら、ピアプロ上で僕と握手っ!
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