私人の物語は必ずしも皆に合致できるものではない
導入から続く展開さえ理解に苦悶する場合もある
始まりから終わりに絶望して見渡しても答えは視えない
傾向と対策結果論から導き出す説教のたられば
元凶と改善有史以前に立ち返る原理主義な繰り言
死神か悪魔かを問うような理不尽は永久に思えた
上位を概念から疑問視する至極自然な感情からくる
不注意の隙から立ち所に霧勃つ諦観は賢くなく
情景の憧憬達成する焦燥にも似て目に貼りつく
抵抗の肯定原子論をきっかけにする獰猛な静物
着想の再燃前科を纏い段階効率的な転換
死神と悪魔の昼休憩あたりに様子を伺うかのように
明日明後日考えて解決しない直結した過去たぐり経験と接触させる
分岐点で腕を組むわけにもいかず棒切れの運頼み未知数の草を分ける
自動的にも思えた体感のない地面を踏み投げるよう身を任せ飛び降りる世界
Hello world
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出来立てオスカル
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
I don't want to lie to you...
But I...don't want to tell the truth either...
果てしなく続く暗い狂い道を
手を繋いでいたたまに離しもして
頼もしい背中少し華奢な言葉
怖かったけれど前に進めたんだ
そばにいてくれたあなたのおか...I don't forget you. I will be with you.

出来立てオスカル
――歌詞です――
街は移ろいで 僕を置いてゆく
そんな僕はただ 街の小さな劇場
おどけた仕草で 人を笑わせて
拍手をもらえば 仕事が1つ終わるの
どれたけおどけて見せ 見せても変わらないよ
あとどれだけおどけて 続けたなら終わるの?
回り回り踊りだす 曲芸団の道化師
貴方の道化師 笑い踊り騒ぎ出す
...仮面の僕/John Doe

John Doe
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