『大切な時をありがとう これからもよろしくね』
精一杯歌うのは まだ見ぬ未来へ
いつだって一人きり
声なんてまだ出せなくて
表情も変えることすらできなくて
毎日が退屈で
夜なんて寂しくて
泣きそうな時に君は私を見た
『僕は君の側にいるから』
初めての優しさに
強がって泣き出しそうな顔を見て
『今日から君は一人じゃない それだけで歌えるさ』
そう言って外の世界へ
変わらずにいることよりも
微かな刺激を受け入れるように
そっと後ろから抱きしめて
過去から未来へと
いつまでも続くメロディーを
この声が枯れるまで
いつだって眩しくて
いつだってただ楽しくて
表現もできないほどに前向きで
僕がいて君がいて手を取っていけるなら
凍える夜もそれほど悪くはないさ
誰か一人でも望むならこの歌を届けよう
『来年も輝きますように』
信じるがままに強くあれ
それだけで歌えるさ
永遠に迷わぬように
前に進めないそういう時も
僅かな変化を受け入れるように
ずっとこの歌を響かせて
ここから未来へと
いつまでも続くメロディーを
この声が届くまで
いつだって僕らはこの歌を歌おう
少しでも笑えるように
いつだって手を取り合って生きていこう
『今日から君は一人じゃない それだけで歌えるさ』
そう言って夢の世界へ
変わらずにいることよりも
確かな刺激を受け入れるように
ぎゅっと後ろから抱きしめて
僕らの未来へと
どこまでも続くメロディーを
この声が枯れるまで
オススメ作品
まだ遠い
あの笑顔
もっと近くで撮りたい
親友に相談したけど
ただへぇ〜と言うだけで
いつも通り
彼を撮る
彼はボール投げてる
そのボール私のとこ来る
ことはないしょうがない...近づいても 歌詞

風月(hugetu:ふげつ)
1.
ヒューヒュー 吹雪の夜
ブルブル 凍えた町
ザクザク 誰かの⾜⾳が聴こえる
誰だい? 深夜0(れい)時
何だい? 君も⼀⼈
こんな 場所じゃ僕らは
⼀⽣ 幼き問題児
「⼤丈夫…⼤丈夫…⼤丈夫だよ」
約束だよ 死ぬまで愛していて?...死ぬまで愛していて?

如月 ユウキ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想