幻想世界 一人で歩いている
迷子になっても知らない
幻燈世界 瞼に焼き付けたら
光を集めて踊ろう
もう 届かない想いよ 雪になって
そう 貴方の街まで
幻影水晶 嘘つき眠りの中
幼い悪夢に怯え
幻覚水晶 時間を閉じ込めたら
優しい心になれるかな?
さあ 見上げる霜天 冷たい風に
ねえ 私の心を壊してしまえ
もう 届かない想いよ 雪になって
そう 貴方の街まで
幻影水晶 美しい檻の中で
悲しい魔物は歌っている
たった一つありがとう
いつまでも忘れない
凍りつくこの街は
クリスタルが宿る朝影
さあ 見上げる霜天 冷たい風に
ねえ わたしの体を砕いてしまえ
もう 届かない祈りよ 雪になって
そう 最後の街まで…
幻影水晶 嘘つき眠りの中
幼い悪夢に怯え
幻影水晶 美しい檻の中で
悲しい魔物は歌っている
たった一つありがとう
いつまでも忘れない
凍りつくこの街は
クリスタルが宿る朝影
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歌詞設定作品1
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
毎日、毎日、毎日、毎日、
毎日、毎日、毎日、きみと、
話して、話して、話して、話して、
話して、話して、話して、いたい。
毎日、毎日、毎日、毎日、
毎日、毎日、毎日、ぼくを、
探して、探して、探して、探して、
探して、探して、探して、離さないで!
きみの、話を聞く。きみの、悩みを知る。
きみの、生身...毎日、話して。(aki102) 歌詞

秋山翠花
A
三拍子 少し 疲れちゃって
サテンの 靴を 脱ぎ捨てた
繰り返し ばかり 嫌になって
それでも 夜は やってくる
B
燃やした 過去の 灰を 被って
生きて いくしか ない模様
S
狐の 足の 真似をして...スロー フォックス・トロット

かぜよみるいと
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まあ あの日から君とは 会っていないんだけどさ
溢れたも物は諦めて 残った物を詰め込んだ
少しだけ持って行こう 君にバレないように
一緒にいた頃 ちょっと後悔していることが
つい魔が差しちゃって 昔の友達と会ったんだ
当時の好きな人 でも
君がいる から
...君からもらった物たち

ラネル
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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