雨上がりの朝に
光る坂を駆けてく
足あとを連れて
きみの住む街まで
線路沿いの道に
透き通る空の青
水たまりに沈む
逆さの翳と夢
冷たい夜の雨に
凍てついたぼくのこころ
きみはさり気ない囁きで
融かしていくね
モノクロのこの街を
カラフルに染めてく
七色の微笑みさ
陽だまりのプリズムで
魂が乱反射する
水と光の魔法を掛けて
空の彼方へ
朝の靄が晴れる音が
遠く聞こえる
白い街に映る
過去の欠片たち
隠してた秘密を集めてみても
明日は傷つくだけ
きみの煌めきで
癒やして欲しい
眼差しのその向こう
切なさが透けてる
恋という名の奇跡
優しさは時として
真実を隠すけど
きみと歩いていたいと
願う晴れた空
過去と未来を繋ぐ
掛け橋の下を急ぐ
ぼくの孤独まで
輝きを注いでおくれ
モノクロのこの街が
カラフルに色づく
七色の微笑みさ
陽だまりのプリズムに
幸せが乱反射して
きみの眩しい魔法を掛けて
ふたりいつか照らすまで
Over the Rainbow
作詞募集されていた em_esさんの
http://piapro.jp/t/WbhL
に歌詞をつけました。
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
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「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
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にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
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広がらず狭まらず 今日も
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君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
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miyao-
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時給310円
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kurogaki
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膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
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受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
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蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
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