A
廊下に響く
独りぼっちのコンサート
偶然拾った 音のカケラ
それは切なくて愛おしい

B
目と目が交わる瞬間(とき)から
僕らは恋に落ちたんだ
共に過ごす時が
永遠だと 信じていたんだ

サビ
そばにいるよ 言葉なくても
届いてるこの叫び(メロディー)
抱きしめたい 後ろ姿
そこに映るは… 幻

A
惹かれあった
ふたりだけのコンサート
二度と戻らない 時の流れ
それは淋しく狂おしい

B
僕らが語りあう夢は
何時からズレてきたのだろう
共に過ごす時が
とても辛く 感じていたんだ

サビ
そばにいるよ 言葉なくても
分かりあえると思ってた
思い知った 独り善がり
そこに残るは… 孤独

C
写真は色褪せても
あのメロディーだけは
今も口ずさむ
つぎに会う時は言えるだろう
「楽しかったね」と

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

色褪せないメロディー(仮)

ちょっと悲しい恋物語を書いてみました。
実体験をもとn…

いやいや^^;
それはヒミツで…

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閲覧数:318

投稿日:2009/02/27 12:26:44

文字数:352文字

カテゴリ:歌詞

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