閉じ込められた
小さな器に
掠れた景色
居場所を隠した
此処から逃げること
それすら叶わない
何処かへ消えたの
視界も定まらず
息を殺して
気配を伺う
理解するには
何かが欠けている
救いを求めても
願いは届かない
誰かが仕組んだ
世界に終わりはない
木霊する声
いつから始まった
首に手を掛けられ
夜明けを迎える
繰り返される
明日に怯えたまま
帰る場所など無いことに気付く
ああ 積み重ねられた 欠片を数えて
ああ 罪は裁かれた 疑いもせずに
ここから逃げること
それすら叶わない
誰かが仕組んだ
世界に終わりはない
嘲笑う声
少し軽くなった
亡骸を抱えて
何処へと向かうの
繰り返される
時を戻したように
夜明けと共にまた夜が訪れる
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
とある深緑の
葉っぱが落ちる時
涙が止まらなくて
誰も会えなかったよ
あなたは泣いていた
僕の大切な人
足が震えていた
胸が痛かったの
空を飛べたらね
空を飛べたらね...あなたの翼 歌詞

春木 少
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
この猛暑の中でも、仕事を頑張ります!
この猛暑の中でも、仕事を頑張ります!

y41123977
曲名:もう、どうでもいいや(Whatever Any More)
作詞:Kerororo(K)
【Section 1:勝手な自由と偽りの色彩】
言わせとおけばいいさ、彼らの戯言なんて
僕は僕の世界を、紡ぎ続けているから
悪意に消された夢の、鮮やかな残像と
許されなかった色を、抱きしめたまま
逃げ出せ...もう、どうでもいいや(Whatever Any More)

Kerororo
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想