信じられない 何もかも
眩しいくらい さりげなく
ガラスのような きらめきを
見つめていたい いつまでも
塞がれた扉からも 忍び寄る
堪えられないくらいの 甘い罠
いつまでも断ち切れない やるせなさ
流れる星を 従えて進むの
そばにいるから 怖くない
夜が明けたら 伝えたい
信じていいの 微笑みを
嘘だと思う 少しだけ
どんなことでも 輝いて
奇跡のように 巡り逢う
満ちては引く潮からも 逃げ惑う
夢見る海に沈んだ 物語
どうしても呑み込めない 恥ずかしさ
泡立つ波を 侍らせて走るの
そこにいるから 焦らない
手が届いたら つなぎたい
哀しい想い出からも 遠ざかる
密やかな影にも似た 憂いごと
何を捨てても消えない 悩ましさ
閉じた瞳に 想い込めて歌うの
そばにいるから 怖くない
夜が明けたら 伝えたい
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kurogaki
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理Q
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