エキセントリックなロボット夜明けを抜け出して
この星の未来を見つめて泣いていたんだ
光る生命体の友達は僕を見つけ出して連れて行った
電波世界を駆ける、夜の中、君とふたりだけの秘密の基地
1000年前の世界の僕をここに継ないできたのさ
やっと君に出会えた僕の運命
エキセントリックなロボット真っ白い瞳の
星間の果てから僕らを守っていたの?
隠れて泣いていたの今日もまた
きっと勇気がある。君の味方。
たとえ世界がもし離れても
ずっとふたりでいよう、笑い合えば
1000年前の世界は僕をここに連れ戻したのさ
やっと君に出会えた僕の友達
エキセントリックなロボット優しい友達さ
この街の正義と戦う僕のヒーロー
エキセントリックなロボット夜明けを抜け出して
飛び出した宇宙の果てまで船は進む、止まらないわ
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タイトル:人格美学終末論 (Eschatology of Personality Aesthetics)
作詞:Kerororo(K)
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Kerororo
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