エキセントリックなロボット夜明けを抜け出して
この星の未来を見つめて泣いていたんだ

光る生命体の友達は僕を見つけ出して連れて行った
電波世界を駆ける、夜の中、君とふたりだけの秘密の基地
1000年前の世界の僕をここに継ないできたのさ
やっと君に出会えた僕の運命

エキセントリックなロボット真っ白い瞳の
星間の果てから僕らを守っていたの?

隠れて泣いていたの今日もまた
きっと勇気がある。君の味方。

たとえ世界がもし離れても
ずっとふたりでいよう、笑い合えば

1000年前の世界は僕をここに連れ戻したのさ
やっと君に出会えた僕の友達

エキセントリックなロボット優しい友達さ
この街の正義と戦う僕のヒーロー

エキセントリックなロボット夜明けを抜け出して
飛び出した宇宙の果てまで船は進む、止まらないわ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • オリジナルライセンス

ロボトニー / 初音ミク

閲覧数:406

投稿日:2018/12/23 17:38:08

文字数:355文字

カテゴリ:歌詞

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