何て大きな空なのかな
小さな自分を見つめて呟く

僕はいつでも一人ぼっち

それが当たり前なんだ
でもね、心の中は何故か

凄く冷たくて泣き出しそう


僕はいつから一人なのかな

僕は何故、一人なのかな

それを知っているのは
きっと君とこの空だけ

僕はある日恋をした

緑の髪を揺らした女の子

とても綺麗な歌声に

僕は心を奪われた

でもね、僕は分からない
何て言えば良いのかな
それが僕には分からない

けれど僕は変わると決めた

だって君が好きだから

僕はなりふり構わずに
彼女に向かって叫んだ
彼女が此方を振り向いた

彼女を見つめて僕は叫ぶ

「君の名前を教えてください」

そしたら彼女は微笑んで

彼女は小さく呟いた

そうして彼女は微笑むと

僕に手を振り消えていった


僕は初めて話をした

キモチは伝えられなかったけど

僕は凄く嬉しかった


それから僕は彼女の様に

歌を歌うようになった

このキモチが君に届く様に


沢山の歌を...

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

僕と空だけ

カイトがミクに恋する歌

キモチは届かなくとも、

カイトは歌を歌いつづける……


そんな歌。

下手ですいません…。

曲、絵をつけて下さるかた募集してます。

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閲覧数:158

投稿日:2009/01/12 23:39:45

文字数:437文字

カテゴリ:歌詞

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