軽口を叩いたりして
弱いアルコールに
酔ったフリなんかして
わざとらしく明かり消した
冷えた指先触れても
握ってはくれないんだね
最低野郎のくせに
こんな意気地無しのこと
なんで好きになったかな
貴方の中で私は
何番目に居るんだろ
私の中の天辺は
何年何ヶ月過ぎても
別れた貴方のまま
体は寄り添ったって
心はあの日のまま
離れたままなんだね
彼女が居るくせに
「落ち着くから」なんてさ
人の気も知らないで
ズルい人だよね馬鹿
冷えた指先触れる度
初々しかったあの頃
思い出したくはないのに
苦しくて辞めたいのに
なんで会っちゃうかな
貴方の中で私は
何番目に居るんだろ
私の中の天辺は
何年何ヶ月過ぎても
別れた貴方のまま
体は寄り添ったって
心はあの日のまま
離れたままなんだね
″私だけを見てよ″って
″愛してほしい″なんて
言えるわけないよ
忘れてしまいたいよ
貴方の中の私は
何番目に居たとしても
私の中の天辺は
何年何ヶ月後だって
きっと貴方のまま
体は寄り添ったって
心はあの日のまま
離れたままなんだね
分かっているんだ
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Hello there!! ^-^
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